SV-1






病の原因となった感情を経路のツボから導き出し、経路が属する臓器・器官を判定。
感情レメディコードの通電や水への転写で心身の調整セラピーを行います。

SV-1 7つのポイント
SV-1は経路のツボを測定して通電や波動転写を行うSVステーション、経路を感情レメディレコードを選定するパソコンソフト経路ガイドポログラムの2つの装置からなります。

SV-1の特徴は次の7つです。



1.実践的/実証されている経路経穴の療法が基本。

2.精度が高い/臓器や経路と感情レメディが一致。

3.カウンセリング/心理カウンセリングが可能。

4.簡単操作/ガイドポログラムにより操作が簡単。

5.短時間/測定のツボを限定、短時間セラピーが可能。

6.リーズナブル/リーズナブルな価格が魅力。

7.シンプル/昨日がシンプル、コンパクトで充電OK。

5つの経路セラピーと経路ガイドプログラム



Therapy1 ツボ測定セラピー

経路ガイドプログラムでツボを選択

まず、ツボ測定で身体の状態を測定します。

経絡ガイドプログラムのスクリーニング画面では、全身に何百とあるツボの中から、両手足36ヵ所のツボに絞って表示されます。
それらを測定することで、どこの経絡に異常があるかが分かります。

SVステーションでツボを測定
SVステーションに接続したプローブをツボに押し当ててツボ測定を行います。
問題のあるツボでは、SVステーションのインジケーターのメモリが上がらない、すぐに下がるなどの変化で、セラピーが必要なツボを割り出します。

Therapy2 感情レメディセラピー
ツボから感情レメディを選択
経絡ガイドプログラムで、割り出したツボと関連する経絡、及び感情を確認します。
経絡詳細画面では20の経絡が表示され、たとえば、心経<8b>のツボの感情レメディは<25429 漠然とした空虚感、憂鬱、億劫>と表示されます。

リンガムロッドで身体に通電
割り出したツボから問題となる感情レメディをいくつか選択します。
それらの感情レメディが合っているか再度ツボ測定で確認してから、SVステーションに接続したリンガムロッドを握っていただき一度に身体に通電します。

水に感情レメディを転写して飲用
身体への通電と共に、水への転写によってもセラピーを行えます。
SV-ステーションのアウトのプレートに転写用の水を置いて、問題となった感情レメディを転写します。
これを飲用することで修正を行うこともできます。

Therapy3 経路つなぎセラピー
経絡人体図で経路を確認
ツボ測定でインジケーターのメモリが上がらない場合、事故やケガなどで経絡自体が損傷していたり、分断されていることが考えられます。
経絡詳細や経絡人体図で問題となる経絡を確認し、経絡つなぎのセラピーを行います。

リンガムロッドで経路つなぎ
損傷が疑われる経絡上で、特定したツボにリンガムロッドを当てます。
SVステーションの経絡つなぎのスイッチを押して通電を行います。
微弱電流が流れて、経絡の損傷が回復していきます。

専用パットで経路つなぎ
キズの端と端に導電性のパットを貼って、SVステーションから通電します。これを数回行ううちに、次第にキズが薄れることがあります。
経絡つなぎはリンガムロッドでも専用パットでも同様に行うことができます。
Therapy4 相性調整セラピー

自分にあった化粧品に
SVステーションのアウトのプレートに調整したいものを置いて、経絡ガイドプログラムで選定した感情レメディを流します。
また、インのプレートに手を置き、SVSVステーションの情報転写のスイッチを押すと、自分にピッタリの波長に調整できます。

ホメオパシーのレメディを転写
ホメオパシーやフラワーレメディなどをインのプレートに置き、アウトに水を置いて、SVステーションの情報転写のスイッチを押して、水にエネルギーを転写します。
エネルギー転写された水を飲用することでセラピーを行うことができます。

卵アレルギーの相性調整
ビーカーに生卵を入れ、SVステーションのインのプレイートに置きます。アレルギーの方にアウトのリンガムロッドを握っていただきます。
SV-1の相性調整ボタンを押します。この調整によって卵のエネルギーが受け入れられるようになります。

Therapy5 スピン調整セラピー
細胞の電子のスピン異常を調整
ツボ測定で正しい情報が取れない場合、細胞の電子のスピン異常が考えられます。
インのプレートに銅線のスピン調整コイルを置き、被験者の唾液をつけた綿棒を入れて、リンガムロッドを握っていただきスピン調整のスイッチを押すだけで修正されます。
パソコンソフト 経路ガイドプログラム

セラピーをサポートするパソコンソフトが経絡ガイドプログラムです。
専門的な経絡の知識がなくても、プログラムに従って適切なセラピーを行うことができます。

4つの機能
スクリーニング
経絡ごとに全部で36ヵ所の両手足のツボが表示されます。
これらの測定で、そのツボの経絡に異常があるかどうかが分かります。
画面下の測定記録欄にチェックマークを付けておき、後からその経絡の詳細なツボ測定を行います。

経路詳細
全身の20の経絡に関連するツボと、それに対応する部位と感情レメディが、経絡ごとに表示されます。
たとえば、腎経で<腎1>のツボは右足小趾内側で、対応部位は<腎盂>、感情レメディは<75324人との接触が億劫、積極的になれない>となります。

感情レメディ
全部で108つある感情レメディは経絡ごとに関連するものが表示されます。
あいうえお順でも検索できます。
感情レメディを選択して登録をクリックすると、レメディテーブルに表示されます。
ここに選択した感情レメディを通電、または転写します。

経絡人体図
各経絡が通る詳細な人体図が表示されます。
測定や経絡つなぎの際の確認、また被験者への説明時に使用します。
その他、たとえば肺経なら、テーマは喜びを謳歌する/陽気に笑う。
サインは頭重/涙・咳・鼻水/皮膚アレルギーなどの表示もされます。

「心理・経絡セラピーの詳細については下記を参照ください」
「有限会社 プレバランス」
http://www.prebalance.com

エネルギー療法を写真で解説
言葉だけではまだ良くわからないと思いますので、写真でエネルギー療法の施術風景の一例を解説します。
※施術内容は、その方の症状によって異なります。

①まずは問診でお悩みの症状をうかがいます。


心理・経絡セラピー機器SV-1を使ってツボ測定を行います。②心理・経絡セラピー機器SV-1を使ってツボ測定を行います。


③両手、両足の指のツボを測定してセラピーが必要な臓器・器官を測定します。


ツボ測定で問題となる感情レメディをいくつか選択します。④ツボ測定で問題となる感情レメディをいくつか選択します。


⑤レメディを水に転写して、転写された水を飲用することでセラピーを行うことができます。